2008年12月31日

ピーちゃんが帰ってしまいました

・予定通り帰ってしまい、ちょっと残念です。
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↑ヨーグルト中のピーちゃん

・ピーちゃんは人間の指をペロペロするとき、最後に決まってかすかに甘噛する子でした。
・・・もう、終わりだよ。という合図のように・・・
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↑ヨーグルト中のきみちゃん

・きみちゃんを接近させても、別に嫌がったりしないのに・・・
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↑ピーちゃん ・顔の輪郭と耳の雰囲気がきみちゃんとはちょっと違うような。。。

・きみちゃんのほうは接近のたびに口を開けるので、二人きりにすることはできませんでした。
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↑きみちゃん ・ヨーグルト中はなぜか目が据わって怖い顔になります。
・でも二人とも姉妹だけあって良く似ているとおもいます。
・・・この子どっちだ!遊びがもうできなくなりました・・・

・やはり小さい頃から一緒じゃないと同居は難しいのでしょうね。きみちゃんはピーちゃんを嫌っていた訳ではないとおもいます。それは、(単頭飼いラットにとって)明け方の人恋しい時に二人を懐に入れてあげたとき、きみちゃんがグッ、グッ、という甘え鳴きをしたからです。
甘え鳴きは生後半年過ぎには無くなっていたのですが、ピーちゃんの匂いと気配が、何か小さい頃の記憶を呼び起こしたのではないかとおもいます。だって二人は体重50gにも満たない2年数ヶ月前、ピトッと寄り添い電車に揺られてやってきたのですから。





ニックネーム tama_a at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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